競りにかけられる畜女
(鉛筆・白チョーク)
27/15cm
奴隷船の女体競り市の会場の一角で、
顔を口淫専用に、醜く変形された女奴隷が競りにかけられていた。
抜歯され、鼻を低く押しつぶされ、更に舌を長く引き伸ばされた女は、
股間に棘の植わった錘を吊り下げられ、
その長く伸びた脚もガニ股のようにみっともなく拡げていなければならなかった。
ゴブリンがおどけた口調で女奴隷の恥ずかしい特徴を列挙するのであった。
=口淫奉仕用に変形された顔=
長く引き伸ばされた舌は、
他の女奴隷の責め道具に使用され、
また、その低く変形された鼻には特大の鼻輪を通す事もできる。
=股間に吊り下げられた錘=
棘の植わった鉄球を吊り下げる革製の股間枷は、
その内側にも責め具が施してある。


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