猿轡に仕掛けられた爆薬 股間に仕掛けられた爆薬


花火ショー
(E嬢)


(水彩)
26/18.5cm

後ろ手に縛られたE嬢は、
奇妙な円筒形の部屋の中央にある柱にその後ろ手のままで縛り付けられ、
両足首には柱に付いている足枷が嵌められた。
更に、彼女が嵌められている球形猿轡と、股間には爆薬が挿入され、
特に、股間部のそれは、粘着テープで念入りに固定された。
導火線に火が点けられ、もうもうと煙を上げながら火は爆薬へと近づいていく。
この美しい女体も、あと僅かで醜い肉塊に変わってしまうのだ!
ゴブリン達は防爆ガラスの向こうで、
この残酷なショーを見物しているのであった。

E嬢は下等なクローン奴隷である。
ゴブリン達の科学技術をもってすれば、
この女のコピー品はいくらでも作る事が出来るのである。
ゴブリンたちの残酷な快楽のためだけに生産される哀れな女奴隷なのだ。
しかし、彼女一人ひとりはそれぞれ普通の女である事に変わりない。
苦しみ悶えるさまを楽しむために、
わざと普通の女としてE嬢はコピーされるのである。



 

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猿轡に仕掛けられた爆薬
猿轡に仕掛けられた爆薬
股間に仕掛けられた爆薬
股間に仕掛けられた爆薬





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