殺人光線
(水彩+CG)
24.5/17.5 cm
殺風景な地下室の片隅に置かれた処刑台に、開脚で磔にされた女奴隷。
この女奴隷は、新しく開発された殺人光線装置の実験台に使用されるのである。
身動きが出来ないように固縛された女の股間にレーザービームが迫る!
哀願する女の声も猿轡に封じられてくぐもった音にしかならない、
そうする内にも光線は股間のすぐ、ま近まで迫ってきた。
処刑台を焼く煙が股間を撫で上げる!
見物人達の好奇の視線の中、
殺人光線は、このまま女性器を焼き、さらに女体を縦に焼ききってしまうのである。
=恐怖に慄く女の表情=

恐怖に慄き、懇願の声も猿轡に封じられた女奴隷は、
ただ自分の不運を嘆くしか他に無いのである。
=股間に迫る殺人光線=

レーザーの光は、股間のま近に迫り、
もうすぐ、生ゴムのパンティーもろともに女性器を焼き尽くすであろう。


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